第四者視点

音楽にちょっと煩いキモータがあれこれと

音楽(というか主に歌)

 こんばんは。今回はあまり触れることの無い自分の音楽の中でも歌についてです。

 

 突然ですが私はマイケルジャクソンが好きです。好きといっても、熱狂的という程ではないのですが、あまり歌を聴かない自分の中でほぼ唯一といっていいくらい、洋楽で馴染みのあるのがマイケルジャクソンです。元々親と同級生の影響で小学生の頃からよく聴いていたのですが、割と最近彼の死というか一生を調べてみたところ、俄然興味が湧いてきたといったところです。これ以上は長くなるのでカットしますがw

 因みに好きな曲はMan in the mirrorやThey don't care about usです。でも同年代には、ThrillerやBillie Jeanと違ってそこまで知られてないんですよね… 寂しい。あと今挙げた曲はまだ大丈夫だけどSmooth criminalとか一部なかなか舌が回らず歌えない曲があるのが辛いです(´・ω・`)

 

 いきなり変わった話を始めましたが、ここからはまぁその辺のクソヲタの話に戻りますw 

 最近というかここ1,2年で友人とカラオケに行く回数がかなり増えたのですが、実はそれより前に行った記憶は小学校中学年くらいの時が最後です。単純に遊ぶ手段になかなかカラオケに行くというのがなかったのに加えて、中学辺りから歌に嫌悪感を持つようになったというのが関係してますかね(後者の理由については今度書こうと思います)。全く聴かなくなった、という訳ではないのですが、やっぱり普通に生活してて勝手に耳にする程度か、あとは観てるアニメのOPEDくらいしか(それすらも飛ばして聴いてなかったり)なかった感じです。それがカラオケに行くようになって、何とか自分が歌えるってのを探そうとしたところ以前よりかなり歌を聴く機会が増えたといったところです。

 

 本当はもう少し踏み入った話をしようと思っていたのですが、マイケルジャクソンの 部分がちょっと多かった(というか完全に別記事が良かったかも)ので一旦ここまでにします。というのも、この内容の半分はかなり前に下書きとして保存してあった物なんですよね… 取り敢えず早く上げておきたいといった理由でこんなことになってますw

 ということで次の内容も歌についてになります。ではでは